TOONER

TOONER


使用例
(使用例)


TOONERとは


TOONERはParaDraw形式やActionScript形式を書き出せたりする3Dツールです。
フラッシュ経由でブラウザ上で動くことが最大かつ唯一(?)のウリ。
ただし今のところコマンド入力でしか編集できないため、モデリングがめんどくさい事になっています。


<別ウィンドウでTOONERを開く>


TOONERの詳細


<使い方のページへ>

<TOONER内の座標について>

<コマンド一覧>

<TNRフォーマットの詳細>

Download

最新のバージョン
<TOONER Ver.-0.3.6>

ちょっと前のバージョン
<TOONER Ver.-0.3.7>
<TOONER Ver.-0.3.9>


作成例


テキストデータをI/Oタグのテキストエリアにコピーアンドペーストし、Inputボタンを押すと各々のモデルをTOONERに読み込ませる事ができます。
Outputボタンを押すと、自分で作成したモデルがテキストとして出力されます。


カップ
カップ
<このモデルのテキストデータを開く>


電池
充電池
<このモデルのテキストデータを開く>


情報棒
とあるデザイナーズケータイ
<このモデルのテキストデータを開く>


TOONERロゴ
TOONERのロゴ
<このモデルのテキストデータを開く>


更新履歴


2006/11/9 : TOONER Ver.-0.3.6リリース(複製コマンド追加、DELPOINTコマンドの挙動を修正)

2006/11/7 : TOONER Ver.-0.3.7リリース(カラーコンソール追加、重大なバグ(永久ループ)を修正)

2006/10/30 : TOONER Ver.-0.3.8リリース(パーツ追加機能追加、なんとなくSWF6からSWF7へ)

2006/10/28 : TOONER Ver.-0.3.9リリース(回転編集コマンド、拡大編集コマンド追加)

2006/10/27 : TOONERファーストリリース(Ver.-0.4.0)

2006/9/30 : 開発開始


TOONERの問題点


曲線が使えないし作成できない。

ジョイントやその類の機能がない。

Zソート止まり

何より編集が面倒。(掃引体、回転体はおろか、多角形ですら点の一つ一つから作らなければならない、直感的操作ができないetc...)

ないないづくし。

そもそも点一つ一つに名前を振っているのは開発当初は画期的だと思ってましたが実際余計にめんどくさく、処理も多少重くさせてしまったみたいです。スミマセン。


TOONERの今後


欠点だらけだからこそ改良の余地があるということでw

<ToDoリスト>



AOHATA BLAU